| 超断熱 | 超遮熱 | 光触媒 | 低価格 | 外断熱 | 耐久性 | 防音 | 責任施工 | 防露 | 防水 |
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| 透湿性 | 弾性 | 安全性 | 耐熱性 | 経済性 | デザイン性 | 消臭性 | 抗菌性 | 作業性 | 軽量 |
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断熱とは外部との熱の出入りをさえぎることで断熱材として熱伝導率が低い程、断熱効果があると言えます。
熱伝導率とは、主に断熱材や建築材料の熱性の伝わり易さを表す数値です。値(kcal/mh℃またはW/m.k)が小さいほど断熱性能が高くなります。
熱伝導率比較
●ADIVA : 0.013kcal/mh℃( 0.015W/m.k)
●モルタル:1.5 W/m.k(100倍)
●鉄:84W/m.k(5600倍)
●グラスウール(一般的断熱材):0.05 W/m.k(3.33倍)
●発泡ポリスチレンフォーム2種:0.034W/m.k(2.27倍)
●G断熱塗料 :0.035 W/m.k(2.33倍)
ADIVAは、モルタルの100倍、鉄の5600倍、グラスウールの3倍、発砲ポリスチレンフォーム、G断熱塗料の2倍強の効果(熱伝導率)があることが分かります。
※「ADIVA」を塗付した鉄板を冷凍庫に入れ、冷やしてから触れても冷たさが手に伝わりません。
熱の伝わりやすさを数値化したものを熱伝導率といいます。熱伝導率の数値が小さければ小さいほど熱を伝えにくく断熱性が高いことを示します。
「遮熱」は、赤外線を反射し、屋根・屋上・ベランダ・外かべの表面温度上昇を抑える効果があります。遮熱塗料は高日射反射率塗料とも呼ばれ、太陽光のうち近赤外線領域の光線を高反射することにより塗膜ならびに躯体の温度上昇を抑制することのできる塗料です。建物の屋根、外壁に塗装することで室内温度の上昇を抑制し、室内環境の向上と共に躯体の熱劣化を抑制する効果等の期待から近年注目されるようになってきました。
特に夏と冬は光熱費が多く掛かかり、暑さや寒さを和らげ快適な空間で生活するには 冷暖房をつける必要があります。
内断熱住宅は、冷暖房器具を使用しても窓や壁から温かい熱や冷気が逃げ、また外からの熱気、寒気の影響をうけてしまうことで家全体が温まりにくいという欠点がありました。 外断熱は、躯体が一定の温度で維持されるようになるため、室内で僅かな冷暖房を行うだけで快適な温度を維持できるのです。
建物を老朽化させる熱被害を防いで寿命を延ばします。
太陽エネルギーなどを約90%以上カット。温度の変化や紫外線による建物へのダメージを軽減し、建物を長持ちさせます。また、アクリルシリコン樹脂と特殊セラミックの優れた耐久性により、10年以上美観と性能を維持します。

既存の設備に安価でできる防音対策として。騒音が8~10dB低下騒音試験において、2KHZから8KHZで最も効果があり、最大で10dBの減衰効果がありました。特に簡易な壁や屋根のように材質が薄く、音や声が良く聞こえる場合の騒音対策、雨音対策などの防音効果が得られます。外から入るバイクなどの騒音を減音させ、ピアノやテレビなどの音は外へ漏れにくくなります。例えば、工場の近隣への騒音対策や金属屋根から雨音の対策に有効です。また、室内側に塗付することでより大きな防音効果が得られます。
どんなに優れた塗料でも高額では、お客様の満足は得られないと考えています。ペイントホームズは、 企業努力、組織力、厳選塗料の追及により、最高級の遮熱塗料と断熱塗料のW効果がある『ADIVA』とペイントホームズの責任施工により施工価格をより低価格にすることが可能となりました。

ペイントホームズの確かな信用と実績は、建築塗装の技術や品質と知識とサービスを、一貫してシステム化している安心の管理体制にあります。一棟一棟責任をもって直接施工を行う、確固たる『直接責任施工体制』。施工技術、素材、コストのどれをとっても、高い評価を頂いています。効果的な遮断熱塗装施工を行うには、素材の性質に加えて、施工方法がその性能を十分に活かせるものではなくては意味がありません。ペイントホームズによる責任施工により、遮熱塗料と断熱塗料のW効果の特性を最大限に発揮できる、確実な遮断熱塗装工事が行われます。
どんなに優れた塗料でも高額では、お客様の満足は得られないと考えています。ペイントホームズは、 企業努力、組織力、厳選塗料の追及により、最高級の遮熱塗料・断熱塗料のW効果による断熱塗装とペイントホームズ責任施工により低価格にて施工が可能となりました。
表面結露を防止
表面結露は窓などの開口部・壁面・押入れ・浴室などの仕上げ材の表面に発生します。「ADIVA」を室内に塗付することで、暖房器具等からの放射熱を反射して室内全体に暖かい空気を行き渡らせます。こうして温度ムラをなくすことで、室内の低温部に発生しやすい結露を防ぎます。また、「ADIVA」は、塗装面の表面特性によって表面結露を起こしにくく、アレルギーの原因とも言われているカビやダニの発生を防ぎます。
内部結露を防止
外壁の内部など、見えない場所に発生して建物を傷める"内部結露"。これは一般の断熱材を使用すると起きる副作用ともいえます。防止するためには、断熱材の性能を妨げないよう、的確に施工することがまず必要です。また、透湿性能のない内壁材や外壁材では壁内部に結露による水分が溜まり、構造材を腐らせたりします。
透湿性のある「ADIVA」は、内装や外装に塗付することで壁内部の結露を防止し、壁内部に水分が溜まることを防ぎます。
光触媒効果で、機能が衰えずに長持ち光触媒効果によって塗装面には汚れが付着しにくくなり、排気ガスや粉塵などの汚れで反射率が低下することがありません。表面の汚れは風雨によって洗い流されるので、塗付面の美しさも長持ちします。
光触媒作用とは―
植物の光合成と同じようなもので、光があたると有機物を水と炭酸ガスに分解すると言うものです。
21世紀の環境改善最先端技術として開発され、光をエネルギーとして活用し、触媒に酸化チタンを用いたハイテク技術です。
太陽光や蛍光灯のような光さえあればそれに反応して、一般細菌類・悪臭・カビ・有害な化学物質などを分解して、生活環境を無害安全な状態に改善してくれます。酸化チタン自身は無機物の為、長期間に渡ってその効果が維持されます。
酸化チタンによる光触媒効果によって排気ガスや粉塵などの汚れが付着しにくくなり、反射率低下を防ぎます。表面に乗った汚れは雨風によって洗い流されるため綺麗を保つことができます。
透湿性は、塗料内部に湿気は通しつつ、水は遮断するという機能を持たせた塗料です。液体としての水に比べ、気体としての水はその粒子が非常に小さいことを利用しています。
アディバは内部の湿気を徐々に抜く役割をもちます。そのため内部結露防止や塗装した塗膜がふくれなどを生じにくくなります。(水以外にも炭酸ガスも遮断します)